サステナビリティ

日本のバイエルの取り組み

女性の健康教育推進プロジェクト「かがやきスクール」


Kagayaki「かがやきスクール」は、2014年にバイエル薬品株式会社の社会貢献活動の一環としてスタートしました。全国の高等学校に婦人科医を派遣し、女性の健康に関する出張授業を実施しています。「かがやきスクール」では健康教育を通して、次代を担う高校生が男女ともに自身が望む人生設計やキャリアプランを実現するため、女性特有の病気やライフステージの変化について正しく理解してもらうことにより、女性の健康と活躍を支援する環境づくりに寄与することを目的としています。これまで、全国で延べ185校、約52,000名の高校生が受講しています(2021年3月時点)。 
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世界若者農業サミット


YAS世界若者農業サミットは、“Feeding a Hungry Planet”(地球レベルでの食糧安定供給)というテーマの下で、農業および関連分野における次世代の若きリーダー100名が代表団として選出され、隔年で開催されています。

世界若者農業サミットは、持続可能な農業と食糧安全保障を支え、生産者と消費者の相互理解をサポートする若きグローバルリーダーのコミュニティです。
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公益社団法人 国際農業者交流協会の研修プログラム支援


JAEC国際農業者交流協会(JAEC)は、1950年代より、農業研修生海外派遣事業および、開発途上国などからの農業研修生の受け入れ事業(政府ODA事業)に携わる公益社団法人です。バイエルでは、2016年より海外研修プログラムへの協賛を開始し、ヨーロッパ研修生への奨学金制度を設立すると共に、ヨーロッパ研修中にバイエルの施設、圃場見学ツアーを実施しています。
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わくわく実験びっくり箱


MSMS『わくわく実験びっくり箱』は、2003年度よりバイエル社員がサポートスタッフとして年に1度訪問し、講師や実験アシスタントとして児童たちと一緒に、生活に身近なものを使って楽しく理科実験を行うプログラムです。

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